お客さまへの接触数が倍増する「営業メール」の送り方

みなさまこんにちは。マケフリ編集部です。

「今月の目標達成には契約数をもっと増やさないと。でも忙しくて、打ち手を考える時間もないし…」このようなお悩みを、営業担当者さまなら一度は抱えたことがあるでしょう。

時間に制約がある中で効率的に営業活動をするには、メールの活用がおすすめです。今回は、営業活動を後押しするメールマーケティングについて、簡単にご紹介します。

※2022年09月06日配信

1対多のメール送付で、一挙にお客さまに接触できる

メールマーケティングというと、難しそうな印象を抱くかもしれません。しかし営業担当者さまがお客さまに日頃から送付している営業メールも、メールマーケティングの1つです。

営業メールは1対1のやりとりだけではなく、1対多の接触にも使える施策です。たとえば、休眠顧客を掘り起こしたいとき。一度商談したものの反応がないお客さまに、1つコンテンツを作成するだけで、一挙に接触できます。

営業活動にメールマーケティングを活用している事例

実際に、営業訪問の代わりにメールマーケティングを活用している企業さまの事例もあります。

取引の可能性があるかわからないのに訪問するのは非効率だと感じ、まずは1対多のメール送付で情報を提供。相手企業の反応から、訪問先を見極めているとのことでした。

こちらの事例の詳細や、営業メールに使えるメールマーケティングのノウハウは、当社の「商談が増える。読んでもらえる。メールマーケティングの成功法則セミナー」でご紹介しています。

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